2009年11月18日

JASRAC70周年記念コンサート@NHKホール

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2009年11月17日(火)18時30分開演
今、一部で話題(!?)のジャスラックのイベントでいろんな歌手がいろんな曲を歌うというショー。
http://www.jasrac.or.jp/culture/schedule/2009/1117.html
抽選で当選。ヤフオクでは5,000円や9,000円での落札も?
18時過ぎに並んだら3階席の前から3番目の右端。。。
オープニングは出演者全員で「青い山脈」だったかな?
観やすいけどステージ全体は見えない。。。音も良く聞こえない。。。
その後、舟木一夫からぞろぞろと持ち歌や人の曲を歌う。
目的は、都はるみと石川さゆりだったが、今ひとつ。。。
石川さゆりは持ち歌以外は良かった。。。
五木ひろしは、誰の曲でも五木節になっていて凄かった。
彼での「憧れのハワイ航路」も良かった。
たまにコロッケが憑依していた。
そういえば都はるみにも松居直美が憑依していた。。。
都はるみが出た時、「はるみちゃん!」の掛け声あり。
「♪千の風」の人は、スタンドマイクなので直前の歌手が2コーラス目でステージ中心から離れたり、
制約を演出に変えていた。
そういえば、歌が終わったら「次の方どうぞ」みたいな片手を差し伸べる光景って懐かしい。
夏川りみの「ジョニーへの伝言」がこぶしが効いていなくて新鮮で良かった。
でも「卒業写真」や「涙そうそう」では夏川節だった。。。
平尾昌晃の唄が上手くてびっくり。
船村徹も高齢の割りに良かった。バックのアコギがいい音だった。
小椋佳もが上手かったが崩しすぎでキレが無かったのが残念。。。
「♪少女よ」の切り返し「シクラメン」のサビとか好きなメロディーなのに。。。
安田姉妹の「さっちゃん」は・・・。。。
生スキャットはちょっと良かった。。。
島津亜矢は持ち歌は歌わせてもらえなかったのかも?
「北国の春」を歌わされていたけど女声で「♪しらかばー」はえらい高い音でびっくり。。。
若手男声ボーカルグループと若手演奏グループの違いがわからず。。。
そういえばオーケストラっぽい伴奏も久々?でも感動は薄かった。。。遠かったせいかな。。。
で、高齢の客は「スキヤキ」のイントロで手拍子がばらばらだったが唄に入ったら裏打ちに統一された。
あと誰かの曲は最初から裏打ちだった。どの曲だったかなぁ。。。
客といえば、終盤、都はるみステージでスモークがすごくて、次の五木ひろしでも止まらず、
客席に流れ込み、3階席からは頭しか見えない最前列の客もいて、それを見て私の周りではプチ盛り上がりだった。。。
スクリーンで途中「あの素晴らしい愛をもう一度」が流れた箇所があった。
そういえば舟木一夫は最初に出たっきり出てこないなぁ、、、と思っていたら
最後で3曲も歌った。。。
実は御三家で私がカラオケで唄ったことがないのは彼だけ。。。
あ、機会があれば銭形平次でも練習しよう。。。
そして「高校三年生」の途中から参加者全員ステージに。
そういえば司会は元NHKアナ。
3階席はベテランのトークが聞きづらく残念だった。。。
12月28日にNHKBS2で放送されるもよう。
そういえばテレビカメラはあまり目立たなかったなぁ。。。
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2009年09月24日

タワー史上最大のザ・ビートルズ祭り「第二のビートルズ列伝」

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出演:小松崎健郎、高橋一路
開催日 2009年9月18日(金)
時 間 19:00
場 所 渋谷店 7F
参加方法 観覧自由
対象店舗 渋谷店
そんなわけで1階のモノとステレオの聴き比べをしてからほぼ定刻に7階のイベント会場に行くと、、、
ガラ〜ん。。。
客すくなぁ。。。
10分くらいおした開始時にはまあ寂しくない程度には埋まった。
でお二人登場。
小松崎氏は、当たられて左足負傷中の模様。。。
で、トークというか、
(たぶん)小松崎氏の編集のCDRをバックにおしゃべり。
CDRの内容は、ビートルズっぽいバンドや影響を受けたバンドなど。
個人的に注目はナックをファーストから2曲選曲して
高橋氏からは、「セカンドも良い。」
小松崎氏からは「いやサードも良いです。96年のズームも良いです。」
とのコメントも。
全25曲終了後、最後にアコギとタンバリンで
「ブラックバード」
「ノルウエーの森」
「ピッギーズ」のさわり
そしてピーコックスーツの曲をやって終了。
私が行ったビートルズイベントでは一番異質でしたが
(何しろほとんどビートルズについては語らなかったような。。。)
個人的には楽しかったです。。。
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ケンウッド・トワイライトイベント ザ・ビートルズ・ナイト

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日時:9月17日(木)午後7時〜8時30分
会場:ケンウッド スクエア・丸の内
   (有楽町駅、三田線日比谷駅、千代田線二重橋前駅より徒歩3分)
出演:星加ルミ子(音楽ジャーナリスト)、福岡耕造(写真家)、広田寛治(作家・現代史研究家)、淡路和子(ビーメール編集長)
司会:Mike Koshitani
主催:ミュージック・ペンクラブ・ジャパン
協賛:ケンウッド スクエア・丸の内
当日予約なので立ち見で参戦。
マイク越谷、って名前を見たことがある、と思ったらストーンズのファンクラブ会長だった人みたい。
星加さんと1965年からの付き合いらしく、2人のやり取りが楽しい。
福岡耕造(写真家)さんは、アナログマニアで
ラブミードゥーの初回レッドパーロフォンシングル
ラバーソウルのラウドカットのドライブマイカー
サムシングのステレオシングル
(ストロベリーフィールズ〜も用意されていたようだが時間の都合でカット?)
とリマスターCDの聴き比べをした。
リマスターCDの方が音がクリアでハイが上に出ていた気がした。
そして音が大きかった。
操作しているのが、ケンウッドの人で見ていてあぶなっかしかった。。。
サムシングのEPでは「♪むにゃ〜ん」となったので回転数を間違えたのかと思ったら、
モノラル針を針圧???に設定したカートリッジを使っていたもよう。
ステレオ用のカートリッジに取り替えたけど音が小さい。。。
その後、慌てて裏へ別のカートリッジを取りに行き交換したら
音が大きくてスピーカーのウーハーが飛び出しそうだった。。。
レコードは、やはり面倒な気がした。。。
広田寛治(作家・現代史研究家)さんは、ここではできない事が多く、実際に聴いたのは
キャントバイミーラブのモノラルリマスターとステレオリマスターのハイハットのダビングについて。
やらかすんじゃないかと思ったケンウッドの人は期待通り?ハードデイズナイトを流した。。。
星加さんは、相変わらずちゃきちゃきして面白い。
小野洋子ネタをしゃべらせたら日本一面白いのでは?
最後に抽選会があったが外れた。
そういえば、85人くらい集まったようだが、そのうち日本公演を観た人が4,5人いてびっくり!
その人全員にインタビューして本を作るべき!
なんか予定時間を大幅に延長したようで、視聴会みたいなのがある、と聞いていたが
無かったもよう。。。
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2009年09月14日

THE BEATLES FAN FAIR in YAMANO

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和久井光司氏×片寄明人氏 トーク・ライヴ
日時:'09/09/12(土) pm5:00〜
会場:銀座山野楽器 本店 7F イベントスペース“JamSpot” 
<備考>入場無料
※整理券を発行する場合がございます。

今回は、到着したら「キャリーザットウエイト」
「ハーマジェスティー」が終わって次は「トゥーオブアス」かと思ったら、
「カムトゥゲザー」っていつも同じ予想して同じ結果に。。。
昨日はカムトゥゲザーを最初から聴けなかったので良かった。
そして定刻になり司会に促されて、和久井氏と片寄君登場。
話の途中で流したのは、
「タックスマン」の新旧聴き比べ。
「カムトゥゲザー」って昨日聴けないかと思ったら今日2度目。。。
「のっぽのサリー」のモノはやはり軽い感じ。
「ドライブマイカー」のモノ、、、って昨日も聴いた。。。
「ヘルプ」のモノBOXのステレオが聴けたのは良かったが、そんなに分離していない?
ちなみにHMV、タワー、山野、と大音量で聞いたけど山野が一番良かった。
片寄君はプロデューサーとしての話が多く面白かった。
こういう場所ではここだけの話があるのも良い。
ちなみに武蔵小山のペットサウンズの2階の塾に通っていたらしいが、移転したことは知らない模様。
2人の結論は、
今回のステレオリマスターはかなり良い。
モノは賛否両論あるだろう。
次回はジョージマーティン息子によるブルーレイでのリミックス!?
ニールヤングのブルーレイは相当良かったらしい。
あと、配信で圧縮が無くなれば凄い事になる。
で、当時の空気の詰まったUKアナログが一番良い。(とは言っていなかったが私にはそう感じられた。)
と現行CDの発売イベントっぽくないトークが多かった。。。

いづれにせよ今回のリマスターCDは買わずにCDの次のフォーマットで発売された時に買えばいいかな?という気に。。。
posted by Ronno at 21:27| Comment(0) | イベントレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タワー史上最大のザ・ビートルズ祭り

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「ザ・ビートルズをハイエンドオーディオで聴こう!presented by LINN&PIEGA」(試聴会)
開催日 2009年9月11日(金)
時 間 18:00
場 所 渋谷店
B1 『STAGE ONE』
参加方法 観覧自由
入場無料
対象店舗 渋谷店
タワー史上最大のザ・ビートルズ祭り
「大野真澄(元GARO、ボーカル)Talks About The Beatles」
出演:大野真澄
開催日 2009年9月11日(金)
時 間 19:00
場 所 渋谷店
7F
参加方法 観覧自由
対象店舗 渋谷店

まずは、タワーB1のSTAGE ONEで約1千万円のハイエンドオーディオpresented by LINN&PIEGAでリマスターを聴きに行く。
開演10分前に到着したらホワイトアルバムの「ドントパスミーバイ」
どうやらモノラル盤のようだ。
こういうイベントは何故、正面真ん中を通路にしてしまうであろう?
ど真ん中で聴きたいのに。。。
真ん中左寄りに着席
「ジュリア」が終わって「バースデー」かと思ったら「USSR]にバック。。。
モノバージョンのヘルタースケルターを聴きたかった。。。
で、開演時間になり説明がある。
今日はアルバム4枚をかける、ということで
「ア・ハード・デイズ・ナイト」のステレオ盤、
「ラバーソウル」のモノラル盤、
あれ3枚目忘れた。。。
そして「アビーロード」のステレオ盤、との事。
まずは「ア・ハード・デイズ・ナイト」
「キャントバイミーラブ」のハイハットのダビングとギターソロをチェックしたかったが、睡魔と他の事を考えてチェックできず。。。
「家に帰れば」で左のスピーカーがダウン。。。
左のアンプの電源を切って入れたら復活。
左右の泣き別れ感は、あまり感じなかった。(正面じゃなかたせいかも?)
続いて「ラバーソウル」のモノラル盤。
あー、これは正面じゃないとダメ。。。
左のスピーカーからしか音が聴こえない。。。
「ミッシェル」で中座して7階へ。
7階は、ガロの大野真澄さんのトークショー。
当時の自筆のマイ週間ランキング表が私みたい。。。
1964年4月15日の発売日に岡崎の○○屋でアルバムを買ったらしい。
レコードが擦り切れて白くなるまで聴いたらしい。
大野さんも武道館公演を観ていたとのこと。知らなかった。
放送ブだったので録音していたけどほとんど「キャー」しかはいっていなかったらしい。。。
それにしても今週、ビートルズを観た人を3人も見た。。。
途中、「プリーズプリーズミー」のモノを流したが、スピーカーのせいか今ひとつ。。。
場内、前の方に暖かいガロファンがたくさんいたので、ガロ裏話や、チューリップの財津さんネタなど、
ここだけの話が多く予想以上に楽しめた。
終了後再び地下に戻ったら
「カムトゥゲザー」の途中。
これは最初から聴きたかったなぁ、と思いつつさっきと同じ場所へ着席。
と思ったら何か妙。
さっきより左に寄っている?
よーく見たら誰かが椅子をずらしたらしく、通路を挟んだ右隣の席がちょうど正面になっていた。
ので移動。
1000万円のアビーロード良いです。
「オーダーリン」のハイハットがたまに細かかったり、
忘れたけど色んな音が聴こえた。
が、「ビコーズ」が終わり、
「ヒアカムズザサン」のイントロで左のスピーカーがダウン。。。
復旧後しばらくして右側もダウン。。。
メドレー中にダウンしないことを祈りつつ
無事最後まで聴く。
ちょっぴり拍手したくなった。
そして席を立ったら、モノラルから3曲ということで再び席へ。
まずは「ペイパーバックライター」
あれ???
低音は???
聞いた話では、この曲はベースがうなるモノミックスじゃないとダメ、なはずが。。。
モノミックスが甘いのか1000万円が弱いのか不明。。。
続いて「レイン」
さっきより低音が出ているけどまだまだ。
それより何より、2曲とも全然前に音が出ていない。
ステージ中央上の方で音がしているだけ。。。
そして「ヘイジュード」
普通にバランスはいい。
でも回転が早くないか???
そして「レボリューション」のイントロで終了。
冷房効きすぎだけど楽しかった。
1000万円の良さは伝わらなかったが、
金持ちになったらスピーカーは縦に長いのにしようと決心した。。。
posted by Ronno at 21:23| Comment(0) | イベントレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月09日

THE BEATLES FAN FAIR in YAMANO

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ザ・ビートルズ・リマスター盤発売記念イベント
THE BEATLES FAN FAIR in YAMANO
星加ルミ子氏×赤岩和美氏 トーク・ライヴ
日時:'09/09/09(水) pm6:30〜
会場:銀座山野楽器 本店 7F イベントスペース“JamSpot” 
<備考>入場無料

17時30分頃、山野楽器に到着。
すでにBOXは売り切れ。
MONOBOXはある。
地下に降り、プラプラしたら視聴機があった、
と思ったらおじさんに取られた。。。残念。。。
ぷらぷしてか以上に到着したのはまだ17時45分ごろ?
展示物を見てから場内へ。
「君はいづこへ」が流れている。
どうやら「ラバーソウル」が流れている模様。
なるべくスピーカーとスピーカの真ん中に近い席で聴く。
でもラバーソウルって旧CDと定位はほとんど変わらないんだっけ?何か違うCDが良かった。
で、やがて「浮気娘」が終わり
次は「タックスマン」かなぁ?とワクワクしていたら、、、
「ドライブ・マイ・カー」。。。
ラバーソウルエンドレス攻撃だったみたい。。。
まぁ、いいかぁ、と思っていたら好きな「ユー・ウオント・シー・ミー」あたりでフェイドアウト。。。
会場の設営やらマイクの調整のための模様。
そして「ミッシェル」の途中でまた音が大きくなってきた。
結局、また「君はいづこへ」を聴き、
しばらくしたらトークゲスト登場。
星加ルミ子さんと赤岩和美氏。
星加さんはジョンと同じ学区念で明日誕生日。
って事はポールより年上。若い。。。
赤岩さんは、緊張していたのか仕切りが今ひとつ。
大事な年代認識も微妙に間違っていなかったか?
とりあえず星加さんの話派聞いたこと無い話もたっくさんあり、予想以上に楽しかった。
自著に何故書かなかったの?という話満載。
最後はノリノリでこっちが時間を心配してしまった。。。

しかし山野楽器7階は何故階段が無いのか。。。
posted by Ronno at 22:19| Comment(0) | イベントレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HMV The Beatles FESTIVAL 09 試聴会&スペシャルライヴ

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2009年9月8日(火)22時00分
出演:仲井戸“CHABO”麗市/曽我部恵一/和田唱(TRICERATOPS)/二丁拳銃 / ダイノジ TALK&MINI LIVE HMV渋谷
■ご観覧自由(イベント参加券をお持ちのお客様優先入場。その後、スペースに余裕があればフリーのお客様もご案内致します。)
■HMV渋谷1Fインフォメーションカウンターにて、9月5日(土)10時よりイベント参加券を先着でフリー配布致します。
※本イベントは深夜開催になりますので、ご来場の際は身分証明書をお持ちください。
※東京都の条例により18歳未満の方の入場をお断りさせていただきます。

集合15分前に会場に着いたら曽我部君がリハーサル中。
その後整理番号順にステージ前に整列するが、整理番号が後ろなので開始15分前にステージ前に。
意外と客少なめ?
で、22時00分過ぎ(お台場のイベント以来に見る)二丁拳銃登場。
適当なしゃべりの後、旧CDと新CDの聴き較べ。
オーディオは、1千うん百万円!!
まずは、旧「プリーズ・プリーズ・ミー」を途中まで。
そしてリマスター盤。
残念ながら左スピーカー正面だったがそれでもステレオ感はありモノラルより音圧もあった。
そして歌詞間違えテイクだった。
続いて「オール・マイ・ラビング」の聴き較べ。
圧倒的にリマスターの方が好み。
ちなみにスタッフが曲を止めるのが遅れ「恋におちたら」の頭が流れた。
このCDはスペシャルサンプラーか!?
続いていよいよステレオ録音同士の比較で『デイ・トリッパー』
リマスターはスピーカーの上から音が出ている。
スピーカーの下は前方に客がいるので相違は不明。
ピッキングミスは、そのまま。
そして最後に「サムシング」の比較
ん〜、リマスターは全体的に広がって聴こえたが。。。
そんな感じで、リマスター盤の方が音が広がっている。
音もでかい。
が、素人は初期4枚で充分では???
その後、アコースティックライブで3人が登場。(あれ3人とも小さい???)
最初にトライセラの和田君。(パワストラストデイ以来!?)
たぶんマーチンでスタンドマイク。
酔っ払っているのか?ご機嫌気味。
いきなり上着を脱いで一千うん百万円のオーディオのスピーカーの上に置く。。。
「僕が泣く」
ローコードのCの6番線3フレットを親指で抑えているのにはびっくり!
続いて「アイ・コール・ユア・ネーム」
そして「ロッキー・ラックーン」(ちょびっと。)と「マザー・ネイチャーズ・サン」(ちょびっと)
最後に「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」
そして一千うん百万円のオーディオのスピーカーの上に宇和語を忘れたまま退場。。。
私が知らない10年間で母親の血が濃くなったもよう。。。
続いて曽我部君。
椅子で生ギター。
「飼っていた鳥が今日死んだ」ということで「ブラックバード」
ギターのボディーでリズムを刻んで・・・
楽屋から和田君の笑い声が聞こえる。。。
が、そのまま唄へ。
続いてリハでも演った「アクロス・ザ・ユニバース」
わざとなのか間違えたのか同じような箇所でコードが変だった。。。
2曲だけだったが、和田君も予定は2曲だったらしい!?
そして最後にチャボ。(初生チャボ)
エレガット?で日本語で「オール・マイ・ラビング」
そしてエレアコで「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウイープス」を日本語で
「盗まれた僕のギターはどこかで泣いている」と唄う。。。
で本当に2曲で終わり。
いろんな話は本でも読んだ話だが、同じ話ということはそれだけ印象深いということなのであろう。
で、ダイノジが出てきてエアギター、
は、準備が整わず、長いしゃべり。
二丁拳銃も絡んで意外に笑えた。
一番笑ったのがエアサイバーのりピー。。。
で、モノラルリマスターの「ツイスト・アンド・シャウト」でエアギター。
切がよさそうだったので23時40分に脱出。
無料だけど色々と楽しめた。
まだ書きたいことがたくさんあるが略。
あ、身分証明は不要だった。。。
posted by Ronno at 22:05| Comment(0) | イベントレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月26日

ロックの夏期講習

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2009.07.25(sat)
OPEN/12:30 START/13:00
1時限目
講師:ROLLY
OPEN/14:30 START/15:00
2時限目
講師:増子直純(怒髪天)
OPEN/16:30 START/17:00 3時限目
講師:加藤ひさし(ザ・コレクターズ)
日直:松本素生(GOING UNDER GROUND)
各回完全入替制  入場無料

教室より外の方が涼しかった。。。
posted by Ronno at 21:03| Comment(0) | イベントレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

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